ダメージ毛の形状補整
ダメージ毛の『形状補整』*6
を支える新たな酸熱ケア設計
イッシ独自の酸熱メソットで、ダメージによる髪の歪みを補正し、ハリコシのあるまっすぐ髪へ*1 カラー・ブリーチ毛で起こりやすいパサつきや広がりに着目し、扱いやすさを高める設計として、レブリン酸*7 を軸にトステア®*8 、グリオキシル酸*9を採用。
ダメージ毛に特有の乾いた手触りにも配慮し、3種の『形状補整』*6成分を重ねることで、きしみの少ない、硬く固めず、やわらかな仕上がりを追求しました。
※高機能酸熱成分により、香りに若干の酸味がありますが、品質や使用には問題ありません
| 熱の必要性 | 作用メカニズム | |
|---|---|---|
| レブリン酸*7 | 熱併用で効果増強 | 毛髪表面とのイオン的相互作用・疑似架橋 |
| トステア®*8 | 熱併用で固定 | 毛髪内部で反応し、疑似架橋的な補強を形成 |
| グリオキシル酸*9 | アイロン必須 | 毛髪タンパク質(アミノ基)との架橋形成 |


















